![]() |
![]() |
![]() |
|
水鏡無私彩々 美酒一覧
| | 買物カゴの確認 | ご注文 | |
| | 買物カゴの確認 | ご注文 | |
| 炭素を活用した特別清水と自家製電子米による焼酎造り 良質の水、良質の米、技(杜氏の経験とカン)、気候・風土、環境、伝統などひとつでも欠けると美味しい焼酎は生まれません。その中でも焼酎の原料である水と米に着目しました。花崗岩をくぐり抜けた良質の天然水を電子技法により、酒造りに最適といわれる分子のキメ細かい水にして仕込み水や洗米時の水、割水に使用しています。また、電子技法によりつくった水や土地を使い、弊蔵の裏手にある水田で酒造り用の米を私共自身で作っております。電子技法とはいっても、水に電気を流すというようなものではありません。蔵の敷地内20トン以上の備長炭を埋設したり、水田に炭を埋設したりし、その炭素の特性を利用し磁場を高めることによって物質を構成している電子の活動を活発にし、焼酎造りにふさわしい水、土、米等の環境をつくっています。炭素と電子の関わりを簡単にご説明します。炭素は電気を導きやすい性質がありますが、電気を導きやすいということは、炭素のなかに動きやすい電子が多数含まれているということです。しかも、炭素は蓄電性が高く、含まれている電子を逃がさないという特性があります。の原料である米や水もそうですが、すべての物質は元素の組み合わせによってできています。さらにその元素は原子によって構成されています。原子は原子核(陽子+中性子)と子核の周りを回っている電子(マイナス電子)で構成されており、陽子の数とマイナス電子の数は同数で、互いにくっつき合い電気的に中性を保ちます。しかし、何らかの事情により電子が離れてしまうと、陽子だけが取り残されてプラスマイナスのバランスが崩れてしまいます。この状況がいわゆる「酸化現象」です。酸化現象を防ぐためには、不安定で離れやすい電子が離れないように、電子を多く含む炭素を活用します。ように炭素は電子と深い関わりを持っており、弊蔵では積極的に炭素を活用した水、米、環境造りをおこなっています。 |
![]() |
|
| Yahoo! JAPAN、Google、LYCOS Japan、infoseek等 サーチエンジン等で直接このページへリンクされたお客様へ こちらが『ワインと地酒の宝庫 五本木ますもと』のトップページです。 |
東京都目黒区五本木1-41-5 Tel;03-3712-1250 Fax;03-3712-1780 |